講師紹介

論理講師

インターナショナルメディカルタイチ協会認定講座の論理授業は、トップクラスの医師・理学療法士・治療師が担当します。

白澤卓二

白澤卓二

白澤抗加齢医学研究所 所長 医学博士

永木和載

永木和載

株式会社リライト 代表取締役 理学療法士

Yoko

Yoko

中国国家健将運動員、中国スポーツリハビリテーション治療師、按摩師

メディカルタイチ認定インストラクター

太極拳の世界チャンピオンや、ヨガ・ジャイロトニック有資格指導者などの経歴をもつトップレベルの講師陣がメディカルタイチを直接指導します。

市来崎 大祐

市来崎 大祐 Ichikizaki Daisuke

6歳の頃から武術太極拳を始める。大阪体育大学卒業。実力と人気を兼ね備えた日本の武術界のエース。日本代表として活躍するかたわら、タイチの指導も行っている。

2009年 東アジア大会 長拳 2位
2010年アジア競技大会 長拳 銀メダル
2012年 全日本武術太極拳選手権大会 長拳 6連覇
2014年アジア競技大会 長拳 銅メダル

劉 燕

劉 燕 Liu Yan

中国本国より来日。中国武術協会認定段位 6段。様々なスポーツイベントにおいてパフォーマンスを披露するほか、タイチカリキュラムの開発に携わるなど、活躍の場を広げている。

2010年 中国太極拳選手権 武式太極拳 第1位

齋藤 志保

齋藤 志保 Saito Shiho

1999年 武術太極拳を始める。

2008年 世界ジュニア武術選手権大会 女子
24式太極拳 1位 32式太極剣 1位
2010~2012年
JOCジュニアオリンピックカップ
武術太極拳大会女子総合太極拳 1位
女子42式太極剣 1位
2014年 全日本武術太極拳選手権大会
女子太極拳 3位 太極剣 3位
2015年 全日本武術太極拳選手権大会
女子太極拳 2位太極剣 1位

陳 非凡

陳 非凡 Chen Feifan

中国より来日。中国武術協会認定段位 5段。北京体育大学 武術専攻学士号中国武術国家1級審判員

脇田 圭佑

脇田 圭佑 Wakita Keisuke

2001年 武術太極拳の長拳を始め、後に太極拳に種目を変更。長拳公認C級指導員。長拳技能検定 1級。白鴎大学教育学部発達科学科スポーツ健康専攻卒。
2012年 全日本武術太極拳選手権 男子太極拳 2位
2015年 全日本武術太極拳選手権 男子太極拳 3位
太極剣 3位

小池 恵理子

小池 恵理子 Koike Eriko

タイチスタジオ認定インストラクター、幼少からクラシックバレエを始める。全米ヨガアライアンス認定インストラクター。ジャイロトニックインストラクター。

小澤 千鶴子

小澤 千鶴子 Ozawa Thizuko

タイチスタジオ認定インストラクター、ヨガとオーガニックに興味を持ち、また、花架拳指導者でもある母の影響でタイチの世界に入る。全米ヨガアライアンス認定 RYT200コース修了。資格的には身体の解剖学なども含まれているので全運動にも適用できるものです。身体をゆるめて心身ともにリラックスできるクラスを行っています。

劉 暢

劉 暢 Ryu Tyo

2008年 北京市青少年武術錦標賽 長拳第一位、剣術第一位、槍第一位
2009年 北京体育大学 運動人体科学 学院学士 (心理学)学位取得
2011年 第九回香港国際武術大会 双刀第一位、剣第二位、長拳第四位
2014年 早稲田大学 スポーツ科学研究科修士
2017年 第34回全日本武術太極拳選手権大会 剣術第一位、槍術第一位
国際武道大学非常勤講師 / 早稲田大学博士課程研究員
中国語・英語・日本語を使いこなす、国際派のNEW FACE!
武術の国際化に向け研究を重ねる傍ら、子供たちの太極拳指導に参加し、将来のアスリート育成活動も行っています。

田島 由美子

田島 由美子 Yumiko Tajima

1980年エアロビクスインストラクターとしてスタート。阪神タイガースで、コンディショニングを担当。
自身が出産、大病を患い内臓機能の低下に悩んだ経験から、ヨガ・骨盤エクササイズ・導引保健功・マタニティービクス・介護予防運動指導など、心身の改善を図るメソッドを中心に大手ジム他、人気インストラクターとして活動中。

佐藤 志津子

佐藤 志津子 Shizuko Sato

タイチスタジオ認定インストラクター
・エイジング予防ヨガインストラクター認定コース修了
・フェイシャルヨガ初級講師認定コース修了
親の介護を経験し、予防医療の重要性を感じメディカルタイチクラスを担当。

松浦 新

松浦 新 Arata Matsuura

大阪府出身。京都外国語大学、中央戯劇学院卒業
中国武術(武術太極拳)元日本代表選手。
2006年全日本武術太極拳競技大会において、当時19歳の若さでシニア大会初優勝。
全日本シニア大会において歴代最高得点をマークし、また歴代最年少記録での日本チャンピオンとなる。
その後、3年間にわたり全日本競技会、全日本選手権合わせて通算連続5期の全日本優勝を果たす。
日本代表として参加した第9回世界武術選手権大会では男子南拳で銅メダルを獲得。
同時に2008年北京オリンピック特別公開競技として開催された現在は、主に中国と日本で俳優として活動を行いながら、メディカルタイチの指導者としても、活躍フィールドを広げている。

2004年 大阪府スポーツ賞 優秀選手賞受賞
2007年 第9回世界武術選手権大会(Good luck Beijing)南拳・南棍総合 3位
同時に2008年北京オリンピック特別公開種目の出場枠獲得
2008年 京都外国語大学 学長賞2年連続受賞
2008年 全日本武術太極拳競技大会 自選難度南拳・南刀 優勝3連覇
2007・08年 大阪府門真市長賞詞 2年連続受賞